日本ハムファイターズ

開幕3連戦は1勝2敗の負け越し

日本ハムファイターズの新球場「エスコンフィールド北海道」のオープニングセレモニー。華やかでしたね。試合直前、横86m高さ16mの大型スクリーン2台にロッカールームが映し出され、選手会長の松本剛が「今日勝たなければ男じゃない」と檄を飛ばしました。
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プロ野球明日開幕。日本ハムほぼ最下位予想

プロ野球がいよいよ明日開幕です。プロ野球界に14年ぶりの新球場が完成し、そのこけら落とし記念として、日ハム対樂天の1試合だけが先行開幕します。日本野球機構が衰退気味の野球界に、カンフル剤効果を狙い決断したのだと思う。巨人OBの評論家がなぜ一緒に開幕しない
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プロ野球開幕まであと一週間、日本ハムファイターズ

いよいよ開幕まであと一週間に迫りました。春キャンプ、オープン戦と観てきた日本ハムファイターズの現状に対するジジィの感想です。昨年の全員トライアウトで、選手間の競争が激しくなり全体が底上げされたのは、間違く感じられます。清宮幸太郎も野村祐希も万波
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2023まずはガントと加藤豪将に注目

さあ 気持ちを新たにして、2023年の日本ハムファイターズを展望してみましょう。日本ハムファイターズは、まったく新しいチームと生まれ変わりました。ジジィが注目するのは1年契約ですから、アメリカに戻っても良かったのでしょうが再契約して残留しました。
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栗山前監督はGMと兼任だった。元オーナーが公表

栗山前監督はGM兼任だったと元オーナー告白。連載新聞記事で公表した。大社啓二日本ハム元オーナーが、北海道新聞夕刊に「私のなかの歴史。ファイターズと見た夢」を連載しています。日本ハムの本社と球団と北海道との関わりあいの歴史を振り返り、私感を述べています
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日本ハムファイターズの、2022を振り返る

日本ハムファイターズの、2022シーズンを振り返る。BigBossが宣言した全員横一線のスタートは、社交辞令の口先だけでなく、一人一人にのべなくチャンスを与え、スポットライトがあたり、選手の心に 「やらねば!」 の意識改革が生まれた。
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2022年の推し選手たちの成績は?

昨年4月以来の久しぶりの記事になります。昨シーズンは、スカパーのプロ野球セットを契約し、1軍と鎌ケ谷の2軍戦の、ほぼ全試合をテレビ観戦できたので、充実したシーズンを過ごせました。日本ハムファイターズは、ダントツの最下位でしたが、這い上がるための
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日本ハム、選手の一生懸命なプレーにファンは明るい明日を見る

開幕から3カードが過ぎました。1勝8敗で最下位。開幕前の評論家の予想通りのスタートです。ジジィも想定内です。なのにBigBossの選手起用、采配に、もはや非難ゴウゴウです。評論家や一部ファンは、ここぞとばかりに揚げ足取りの批判にあふれています。
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いよいよ2022年プロ野球開幕

いよいよプロ野球開幕。近年忘れていたワクワク・ドキドキ感がハンパない。キャンプ、オープン戦を欠かさず観て(ジジィにはヒマな時間がたっぷりある)BigBossの選手起用、作戦はジジィの期待をはるかに上回り、選手達は、はつらつとグランドを跳びまわり
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BigBoss野球は守備から始まった

オープン戦が始まった。サード 淺間大基 (?) が、ぼてぼてのゴロを猛ダッシュして一塁送球!アウト!にする。...まるでオリックスの宗みたいなプレーだ!ノーアウト 一、二塁のピンチ一塁 渡邉 (?) が、送りバントに猛ダッシュして三塁送球!